◎ 壱岐に上陸して最初に向かったのが一支国博
物館です。
◎ 一支国博物館
こちらの一支国博物館は、1986年に建築界のノ
ーベル賞と言われるフランス建築アカデミーの
ゴールドメダルを受賞した黒川紀章さんの手に
より、設計された建物です。
一支国とは、魏志倭人伝の中で紹介されている
当時の壱岐ということでした。
当時の一支国の王都であった原の辻遺跡が近傍
にあり、そこで出土されたものを中心に展示し
てあります。
(印通寺港か、こちらに向かう途中から建物の
塔の部分が見えるのですが、私は、壱岐空港の
管制塔がなぁと思って見てました。)
● 驚きの仕掛け
こちらの画像がヒントなのですが、一支国博物
館には、驚きの仕掛けがありました。それは、
内緒にしておきます。さて、皆さんの推察は‥
もし行かれる事があれば楽しみにしておいて下
さい。
● 実際に出土した遺跡の整理
実際に出土した遺跡の整理の様子をガラス越し
に見る事が出来ました。
● 壱岐の大凧
(2日目に原の辻遺跡で凧上げしている人を見る
事が出来ました。風が強く吹いていたので高く
上がってました。)
◎ 原の辻遺跡
● 復元された当時の建物
柱の後に忠実に再現されているそうです。
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◎ 壱岐空港
とても小さなターミナルですね。
階段があり展望できるようです。
● 展望台から
管制塔は、屋根の上ですね。
吹き流しが真横を向いてます。何ノットくらい
風がいているのでしょうか?強い風は間違いないですね!
◎ 国道382号線を郷ノ浦へ
◎ 麦焼酎壱岐(玄海酒造)さん
立ち寄る事にしました。見学もできるようです。
● いい感じです。
早速中へ入ってみました。
● 焼酎壱岐(玄海酒造)内部
焼酎の良い香りが漂っています。
◎ 昼食
味よしさんにお邪魔します。
(エーーー〜〜〜!)
● スマホで調べるがこちらは定休日!
● 本町うまかもん通り
(おー)味よしさんのすぐ隣が大衆割烹のお店
だ。
● 大衆割烹 太郎さん
煮魚定食を頂きました。
とても美味しかったです。麦味噌のお味噌汁も
好きな味でした。
ちょうど区切りが良いのでここで締めたいと思
います。
最後までご覧頂きありがとうこざいました。
次回をお楽しみに(^^)











































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